「手作りタルタルチキン南蛮丼」 マルエツプチ (東京・渋谷)

泊まり勤務で、デスクディナー。タルタルで揚げ揚げで、オイリーである。座ってばかりの仕事では、本来、食べるべきものではない(苦笑)...

「ドルトムント風カレーライス」 フランケンシュタイン (東京・神泉)

ドイツ北西部の工業地帯を代表する都市の名前を冠したカレーをドイツ料理の専門店で食す。いったい、どのあたりがドルトムント風なのか、本当にドルトムントにカレーがあるのか、一切は謎なのであった。...

「白身魚と青梗菜のあんかけ」 パラダイスランチ (東京・代々木八幡)

本日のデスクランチは、エスニックな魚の弁当。土曜日に「どんぶり選手権」から会社に急行して以降、大忙しな事態が続いている。...

「白髪ねぎ牛丼 ねぎマシ」 すき家 (東京・渋谷)

デスクランチ、マシマシ作戦決行中。今回は、すき家で復活した「白髪ねぎ牛丼」で、白髪ねぎをマシマシにしてみた。うはははは。...

「寒ブリ漬け丼(熱めし丼)」 豊後水道かまえ直送活き粋船団 (全国ご当地どんぶり選手権)

「全国ご当地どんぶり選手権」 の予選会。五丼目は、選手権で最高3位に入ったことがある実力丼。ここまで変化球の新興ご当地丼が多かったので、伝統的な郷土料理丼で締めることにしたわけだ。...

「アルプスサーモン丼」 高森町ご当地グルメ検討委員会 (全国ご当地どんぶり選手権)

「全国ご当地どんぶり選手権」 の予選会。四丼目は、岐阜の隣の長野の丼である。海無し県のサーモン丼、これもなかなか食べられない一品だ。...

「中津川松茸・飛騨牛・とりトマ丼」 中津川とりトマ丼協議会 (全国ご当地どんぶり選手権)

「全国ご当地どんぶり選手権」 の予選会。三丼目は、我が故郷・岐阜を代表して出場した丼である。本来は「とりトマ丼」が中津川のご当地丼なのだが、それではインパクト不足と考えたのか、松茸と飛騨牛まで載っけた、反則レベルの圧倒的丼であった。さすがは「蝮の国」。やることが汚い大胆である。...

「オリーブ牛ロースト茶漬け」 讃岐食堂 (全国ご当地どんぶり選手権)

「全国ご当地どんぶり選手権」 の予選会。続いては、このブログにも初めて登場する香川県の丼である。ローストビーフのお茶漬けという珍しいスタイルで登場だ。...

「鳥取ピンク華麗丼」 市場料理 賀露幸 (全国ご当地どんぶり選手権)

毎年1月に開かれる丼の祭典「全国ご当地どんぶり選手権」 の予選会が東京ビックサイトで開かれた。これは行かねばなるまい。まず最初に食べたのは、華麗なるピンク色の丼。衝撃的な見た目とは裏腹に、実に美味しい丼であった。...

「クラムチャウダーカレー」 rico (東京・渋谷)

本日のデスクランチは、久々のricoカレー。クリーミーでありながらスパイシーなカレーは、やっぱりハズレ無し。...

「炭火塩だれやきとり丼 ねぎマシ」 すき家 (東京・豪徳寺)

本日のデスクランチは、青ネギと唐辛子をこれでもかとトッピングした、私仕様の丼である。先日の「矢場とん」のトッピングと、二郎系「マシマシ」呪文の影響を受けたわけだ。もはや原形を留めていない丼なのだが。...

「粒めかぶとネバネバ野菜ごはん」 ローソン (東京・渋谷)

ローソンは、このネバネバ野菜ごはんをシリーズ化していくつもりなのか。今回はめかぶだ。泊まり勤務明けの朝食として購入。...

「きのこビビンバ」 妻家房 (東京・渋谷)

泊まり勤務の夕食用に購入した丼。季節限定のビビンバなのである。...

「みそかつ丼」 矢場とん (名古屋市)

新幹線の乗り継ぎに時間があったので、名古屋で飯。有名店のみそかつ丼を初体験だ。...

「グリーンカレー」 Natural Cafe&Gallery 蔵 (岐阜市)

ナチュカフェの続き。こちらは同行者が食べたカレーである。...